クラウド

パワーステップメールの「ユーザーフィードバック会」に参加

 
2009年、ステップメールやオートレスポンス、申込みフォームなどに使えるASPを探していて、自分の出身地である群負県の会社を見つけました。
 
サービス名はパワーステップメール。
 
サービスも良さそうだったので登録して使っていますが、積極的に使い始めたのは今年に入ってからですね。
 
結構奥が深くて、使い込むほど面白くなってきます。
 
10月29日、運営会社のBiz Createさんの「ユーザーフィードバック会」へ参加してきました。
 
初めてスタッフの皆さんにお会いしましたが、感じの良い方たちでした。

Gmail 無料ストレージ容量が10GBに拡大


 
マイナビニュースからの抜粋です。
 
「Googleドライブ」がサービス開始となったのを記念した容量上限の引き上げだそうです。
嬉しいですね。

米Googleは4月24日 (現地時間)、Webメールサービス「Gmail」の無料ストレージ容量を7.5GBから10GBに拡大すると発表した。同日にオンラインストレージ「Googleドライブ」がサービス開始となったのを記念した容量上限の引き上げだという。24時間以内に全てのGoogleアカウントに反映される予定だ。
 
Googleドライブの提供開始によって、GoogleユーザーはGmail用に10GB、Googleドライブ用に5GB、Picasa Web Albums用に1GB (長辺が2048ピクセル以上の写真)のオンラインストレージを無料で使用できるようになった。Gmail用に10GBを超える保存容量が必要な場合、GoogleドライブおよびPicasa用の有料容量プランを契約すれば、自動的にGmailの容量が25GBに拡大する。

 

http://journal.mycom.co.jp/news/2012/04/25/005/index.html

最大容量は16TB オンラインストレージ「Google Drive」


 
マイナビニュースからの抜粋です。
 
最大容量は16TBは凄いですね。

Googleが4月25日に公開したオンラインストレージサービス「Google Drive」。すでにサービスとして公開しているGoogle ドキュメントと統合されたサービスとして提供され、これまでGoogleのサービス画面上部に表示されたメニューも「ドキュメント」から「ドライブ」へと変更になっている。
 
提供するオンラインストレージをデータの保管場所としてだけではなく、ビジネスやソーシャル(Google+)と連携し、データの共有や共同ワークフローツールとして利用できるサービスとなっている。
 
Google Driveでは、ユーザは5GBまでを無料で利用できる。5GBを超える利用は有料になっており、料金は25GBで月額2.49ドルからで、最大で16TBのプランまでが用意されている。

 

http://journal.mycom.co.jp/news/2012/04/25/002/index.html

オンラインストレージ「Google Drive」を公開


 
マイナビニュースからの抜粋です。
 
グーグルがまたやってくれましたね。
ソフトバンクがプライムドライブというストレージサービスしてますが、料金がまったく違います。

Googleは4月25日、オンラインストレージサービス「Google Drive」を公開した。これまで、インターネット上で様々な憶測が飛び交ったサービスが、ついに正式公開となった。

公開されたGoogle Driveでは、ユーザは5GBまでの無料利用が可能となっている。5GBを超えて利用する場合には有料になっており、料金は25GBで月額2.49ドル、100GBで月額4.99ドル、1TBで月額49.99ドル。有料での利用を選択した際には、Gmailの容量も25GBまで拡張されるという。

参考までに「PrimeDrive」料金です。

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動画マーケティング事例:最新鋭データセンター西東京市にbyキヤノン


 
マイナビニュースから引用です。
マイナビを見ていて、動画をこれほどしっかり使った記事は初めてでした。
8分32秒という長尺ものですが、見てしまいました。
しかぁ~し、データセンターの詳細をこれほどまでにパブリックに見せていいものか?
震災への対応を言うのは分かるが、テロとかセキュリティ面を考えると「ヒミツ」の方がいいのでは…と思ってしまうの自分だけ?
 

キヤノンマーケティングジャパン(キヤノンMJ)とキヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)は現在、東京・西東京市に新たなデータセンターを建設しており、10月よりサービスを開始すると発表した。
建設地は、武蔵野台地ほぼ中央に位置し、極めて強固な地盤で標高60m以上、海岸線から十分な距離があるため津波・高潮のリスクが少ない。また、都心からのアクセスがよいという利便性の高さも建設地として選ばれた大きな理由だという。耐震は、免震装置とオイルダンパーを組み合わせて地震動を低減する構造となっており、床耐荷重は1.5t/平方メートル。

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