宅建登録実務講習の簡単解説動画アップ




宅建受験する人でも、意外に知らないのが登録実務講習ですね。
 
宅地建物取引主任者資格試験の合格者が、都道府県知事の宅地建物取引主任者資格登録を受けるためには、登録申請時までに宅地建物取引業に関する2年以上の実務経験が必要ですが、この実務経験が2年に満たない方に対しての救済措置的な制度が登録実務講習です。
 
国土交通省が認めた登録実務講習実施機関が開催する登録実務講習を受講して修了することで、宅建主任者資格登録を受けることができます。
 
一般社団法人職能研修会の専務理事 三井伊知郎さんが解説している動画をアップしましたのでご覧下さい。

 

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