プリントパックの賢い使い方:部数は少なめに





 
プリントパックに2回目の入稿をして本日荷物が届きました。
今回はフライヤー2点、100部のと200部です。
前回は1500部と500枚部の発注でしたが、今回は本当に小ロットのものです。
200部も要らないのですが150部という設定がないのでしかたなく。
 
しかし、配達されたフラヤーの数をみてビックリ。

印刷物は必ず余分がでるので、多少の余りはオマケで付いてきます。
前回もありましたが、今回は元々が少ない部数なので余りが多いのです。
100部に対して54部、200部に対して89部。
であれば150部必要なときは100部の発注でもOKということに。
と言ってもいつも同じ余りがオマケに付くとは限りませんが。
 

 
余談ですが、プリントパックの利用者には印刷会社もあるそうです。
つまり、外注先に使っているという訳です。
印刷業界変わりますね。

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