マーケティングのスタイルが変わります:プリントパックに2回目の入稿しました





 
2月の展示会で配布するフライヤーを作るのに初めてプリントパックを使いましたが、価格とサービスともに満足しました。
 


 
3月にNTT神奈川が主催する異業種交流会が横浜であるのですが、そこで我々の研究会が進めている新しい事業のプレゼンをすることになりました。
本日、会場で配布するフライヤー2点の版下を入稿しました。
 

 

 
前回も2点作りましたが、その時の仕様とコストは下記でした。
サイズはA4で、用紙はマットコート110kg、表4色 裏1色(裏4色でもコストは同じですが)、枚数は500部と1,500部。
費用は、10,700円。
6営業日。
 
今回は
サイズはA4で、用紙はマットコート90kg、表裏4色、枚数は100部と200部。
費用は、6,850円。
※2/29までキャンペーンでちょっと安くなりました。
 

 
5営業日。
でした。
 
原稿作ってキンコーズでカラーコピーするより安いです。
 
対応してくれた受付の女性に色々教えてもらいましたが、安くするためにはそれなりの画一性が必要なので、ちょっと凝ったものや使用頻度が少ない用紙の場合はお断りするケースもあるそうです。
しかし、プリントパックのサービス範囲内のものであれば、絶対使うべきです。
キメの細かい小回りが効いたマーケティングが可能になりますから。
プリントパックのホームページにはソフトとバージョン毎に版下制作の手順がキチンと記載されています。
 

 
版下が作れる人のには好都合なサービスです。
お客さんの中には印刷会社もあるそうですから、印刷業界と小さな会社のマーケティング手法が変わりますね。

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